2014年5月31日土曜日

言葉の伝え方。

■ここ、数日、日本語が流暢な、
基本英語を使うアメリカ在住の台湾人の人と
メールのやりとりがあったのですが。

あ、もちろんこちらもあちらも全て日本語で書いているのです。
それが何か、日本人の人とメールするよりも
しっかり有効な返事が返って来て、とても気持ちよかったです。

日本語が流暢だといっても完璧じゃないので、
こちらも難しい言葉を使わない様に、話の内容がしっかりと伝わる様に言葉を選んだりするのがよかったのかもしれません。

まぁ、この人自体が頭の良い人だってこともあるのでしょう。

■でも、日本人の人とメールするとき
何個か質問するじゃないですか。
そしてややこしくならない様に1,2,3とか番号を振ったりするんですよね。
それでも何か答えたくない答えには「無視」で返ってきて。
「はい」か「いいえ」の返事なのに、その理由について長々と語られたりする場合があってウンザリすることが多かったので。

今回のこれすごく嬉しかったのです。

言葉が不自由だと長々と言い訳ができない。ってことかもですね。

■そこらへんの感じとか
最近やってるnoteの結城浩さんの文章が面白くて
頷くものが多いので楽しんでいます。

0 件のコメント:

コメントを投稿