2016年4月30日土曜日

【#くまモン】歌漫画【#くまモン頑張れ絵】




なんとなく応援絵とか
しゃらくせぇ、と思って描かなかったのだけど
ネタ絵なら良いかな?
と思って思い付きで歌う人です。
国境など大地のどこにも書いてはおりませぬよ。









The Star-Spangled Banner


 君が代

2016年4月29日金曜日

「いいね」より「リツイート」が嬉しい人



■いやまぁ普通に。
面と向かってほめてもらえるのも嬉しいのだけど、
自分の知らない所で
他の人に「あれは良いものだ」と言ってもらえるのは
前者の100倍くらい嬉しいのですよねー。

■「いいね」ってのは1対1の関係で「あなたは良い」と言ってくれることで、
「リツイート」はそれを自分のフィールドに持ち帰って他の人に広めてくれることなのね。

■私は効率が良いことが好きなので
圧倒的に「リツイート」をしてくれる方が嬉しいのですよ
それをするだけで既にその中に「いいね」成分が入っているからね。
リツイートだけで充分なのです。

■でも、他の人に聞いたら
リツイートには「このダメな奴を晒してやろう」という場合もあるかもしれないから、
「いいね」が無い「リツイート」にはちょっと不信感がある。
という人も居て。

ほほぅ、と思ったりもしました。

■しかし、その場合でも
そのリツイートを見た人が全員
それをバカにするかといえば、
そんなことはないので。
その人にどんな思惑があろうとも
リツイートは効率が良いのです。

1対1はどこまで行ってもそれ以上広がらないですし。
外に拡げるリツイートの可能性は無限大。

なので良いものを見たら
良いものを見た!と言うと良いですよ。
普通のことなんですけどね。

■結構「この程度のことで良いと言ったら、俺のセンスが低いと思われるんじゃないだろうか?」
なんて心配をする人がいますが、
それは無用の心配、杞憂です。
周りの人はそんなこと微塵も気にしちゃいない。
ただ、リツイートが少ないと
「この人は面白いことの範囲が狭い人なんだな」と思われるだけです。

■もちろん自分自身が常に面白いことを言う人なら問題ないのですけど
それは誰にでも出来ることではないし。
面白いモノを他の人に伝える方が楽です。
ひるがえって、それはあなた自身の評判を上げることにもなります。

■そして自分がどういうものを好きかを常日頃言っておくと
周りの人もあなたにオススメを教えてくれるようになりますよ。
こっそりの「いいね」は他の人には見えないですからね。

■というわけで「いいね」より「リツイート」が嬉しい人なのです。

人を嬉しがらせるのは楽しいことなので。
私もリツイートをしていくのです。
そしてあなたも人を幸せにしてしまいましょう。

2016年4月28日木曜日

【漫画更新】魔法使いのお時間よ〜ペリレオの星〜【お知らせ】

そんなところで新作更新です。
「魔法使いのお時間よ」
〜魔法使いとペリレオの星〜



↓つづきはここらで↓






スマホならLINEまんが、ジャンプが読みやすい。
パソコンならマンガごっちゃ
アプリ入れてたらマンガボックスが見やすいかもね。


これが元ネタ↓じゃないけど元キャラ
合わせてどうぞ。
極楽京都日記: 【漫画】「ペリレオの星」【死蔵ネーム】

極楽京都日記: 【小説】星の王子さま【感想】 

2016年4月23日土曜日

【#drawing】死神執事欅坂46安心【絵】

死神執事


欅坂46


安心



極楽京都日記: なんか絵。drawing 


極楽京都日記: らくがき2016春 


2016年4月19日火曜日

思ったことは現実になる


■良くスポーツ選手がイメージトレーニングやるのはこういうことなのね。

良い結果をイメージする。
最善の全力を発揮出来るシーンをイメージする。
その瞬間の体の動き、開放感、感情をまざまざとイメージする。

そんなことが本当に効果があるのだ。

調子の良いときは全てうまく行く気がするし。
調子の悪いときは全てがダメになる気がする。

それは、そう思っているからそうなるのだ。

■さらに言うと。
「絶対に失敗するに違いない」と思いながらやると
かなりの高確率で失敗する。
あなたの「想い通り」に失敗する。

そう、「人生はあなたの想い通り」なのだ。

■そして
失敗するとかダメになるとか
負のイメージの方が力は強いのよね。

10のウチの
9ぐらい成功のイメージを持っていても
1の失敗のイメージで全てが台無しになることも多い。


9人の人が誉めてくれているのに
たった1人の人に罵倒されるだけで
全てがダメだったんじゃないか、
と暗い気持ちになってしまうアレだ。

とかく負の感情は力が強い。

■だからと言って
それをイメージするのは自分自身なのだから
本来、どうとでもなるはずなのだ。

わざわざ好き好んで失敗するイメージを持つ必要はない。

成功するイメージだけを自信満々に持てばよろしい。

■そしてその気持ちを不動の物にするためには
十分な準備が必要なのです。
スポーツならば十分な練習。
やれるべきことを全てやったか?
やったなのならば問題無し。
良いイメージだけをムクムクと膨らまし。
成功の確率を100%にしちゃえば良いのだ。

大丈夫、大丈夫。
準備は万端。
気力充実。
あなたの能力はいかん無く発揮されることであろう。
未来の成功は約束された。
あなた自身の心によって。


昔描いた↓この漫画がそのままそんな話だった。


極楽京都日記: 幸せになる健康法 

2016年4月17日日曜日

【#cartoon】This is witch time 31【#English Version】

There are a lot of strange place is
because it is almost Google translation.
The please pardon.

Serif cartoon 
☜reads from right to left.☜














In the Kindle book has been put out
in the English version and bundled.
Translation is interrupted.
Previously, there was a person that will be translated.
But contact was lost.

Notice of translation initiation.
It is slow pace.

Do you want translated version?
■魔法使いのお時間よ 22話 - 少年ジャンプルーキー

■極楽京都日記: 漫画「魔法使いのお時間よ」掲載場所まとめ。

English↓



■極楽京都日記: This is witch time 51e:cartoon 


■極楽京都日記: 極楽京都日記6.7:高額賞金が当たるキャンペーン:Get High Prize! 

Amazon:USA 

Amazon:UK

2016年4月16日土曜日

【漫画】悪の組織19特別編Cutemen Born To Love You【English】

今回のは特別編なのでブログの方にも載せておこう。
なんか雰囲気で見てくださいな。

Cutemen 
「Born To Love You」











ここらにもあるし↓それ以外の回もあるよー。
【新作更新】悪の組織サンダー








曲はここで聞けるよ↓Cutemen - Born To Love You


そしてアイチューンはここね↓気に入ったら買っちゃいな!
Single - #iTunes

Cutemenオフィシャル

これは違うけどね^^


2016年4月14日木曜日

逆マーケティング


「CMを見て欲しい物を探す」じゃなくて
「欲しい物があったらそのCMを見てみる」なのです。

何か欲しい物があったとき
それが本当に自分に必要なのか?
買ったあとでやっぱり買わなければ良かったと後悔はしないか?

そんなときに
その商品の解説書を見たり
アマゾンのレビューを見たりするよりかは

その商品のTVCMを見れば一発で自分と合っている商品かどうかはわかる。

なぜならTVCMはその商品を買ってくれそうな人に向けて作っているからだ。
その人の好みに合わせて
その人のセンスに合わせて
その人の理想のカッコ良さ、可愛さを演出してくれている。

なのでCMを見て
「なんか良い」
と思ったならば
高確立でその商品はあなたにピッタリなものになるはずだ。

なので
欲しい物があれば
そのCMを見ろ。
ということ。

順番を間違えないように
CMを見て欲しいかどうか考えるのではない。
欲しい物があったら、そののちにCMを見るのだ。




怖い絵





極楽京都日記: なんか怖いヤツ 

極楽京都日記: 怖い話と楽しい話 


2016年4月12日火曜日

【小説感想】イングレス エージェント・ストーリーズ(土屋つかさ&渡辺浩弐)


 ■「イングレス」というゲームの小説化である。

イングレスは
2チームに分かれ、
マップ上の起点を奪い合い、
囲碁のように陣地を拡げ、奪い合うゲームだ。



そしてこのゲームの特異性は
そのゲームマップが現実の世界の地図だということ。
現実にある建物。
神社や石碑、銅像や駅、郵便局、コンビニなど
さまざまな場所がゲームの起点になる。
その地点を自陣にしたいのならば

「自分自身が歩いてその地点に向かわなければならない」

このアイディアでこのゲームはとても面白くなった。



ゲームをする人間は部屋に引きこもってなどいない。
どんどん外に出て行って、ぐんぐんと歩く。
近場にポイントがあればそこまで歩いてゆくのだ。
遠い所なら電車を使ってでも行く。
ふとした旅行先でゲームを始めることもある。
そう、現実の地図の全てがゲームのマップなのである。
既に世界中にその起点はある。



そして、青のチームと緑のチームに分かれるのだが、
そのゲームプレイヤーは全て現実の人間である。
コンピューター相手に戦うわけではない。
世界中にいるプレイヤー同士が同じチームになり
敵となったプレイヤー達と戦うのだ。



■なんて感じの面白いゲームで
スマホゲームであり
Googleが提供しているものなので
マップはそのままGoogleマップ

いまや世界中の人達がプレイしているゲームなのである。

あなたが暮らしている現実と同じ空間で
あなたはには見えないままに戦いが繰り広げられている。

■…と、長くなりましたがそのゲームのノベライズなのねー。
スマホのモニター画面から現実に侵食したゲーム。
それをさらに深く物語として紡ぎ上げることにより。

このゲーム世界は「現実になった」

小説内にも現実の場所が出て来て
そこで世界は見えない人には見えないままに変わっていく、
そんな話だ。

「それはゲームの設定じゃないのか?」
「ただの小説内の想像の物語だろう?」

そんな気持ちがどんどんあやふやになってゆく。
どこまでが現実でどこまでが人が造り上げたものなのか。

しかし、現実にある建物、道や橋、自動車に電車、飛行機
それらは全て人間が造り上げたものだ。

ゲームも小説も人間が創り上げたものだ。
それの違いはどこにあるというのだ?

自然だけが現実で
人間が創ったものは現実ではない
なんてことはないだろう?

現実と物語がどんどん融合し不可分になり
そうして、どんどんとあやふやになってくる。

どちららが現実でどちらが夢か。



■と、そこまでなら。
そういう物語もあったかもしれないが、
この小説はそこからさらに先に進んだ。

現実と虚構が反転し
未来と過去が入れ替わる。

本当の自分はなんなのか。
自分は今どこにいるのか。

生とはなにか
死とはどういうことなのか

意識、自我、
自分とは何なのか
何を持って私は私なのか。

それらの答えがダイナミックな展開で
怒濤のパワーでめくるめく。

うふふふふ。

「完璧な幸せ」を知りたい人は
読んで見ると良いのではないだろうか。

その方法がこの小説に書いてあるのだ。

■そんな感じで後半の渡辺浩弐のパートは
彼の小説の集大成みたいな感じでとても良かったのですよー。
読み終わったあとは興奮で寝付かれぬほど。

うっほううっほ!
オススメ!







2016年4月11日月曜日

リストラの仕方


■まぁ、リストラの仕方というか
ネットでの振る舞いの仕方なんだけどね。

こういうの言うと
「ネットでくらい自由にさせろよ!」
って言う人がいるんだけど、
その人の言う自由は
「人の悪口を言う自由」だったりで

え?あなたは悪いことをしたいの?
人の悪口や
人の嫌がることをやるのが
本当のあなたなの?

だったらやっぱりそんな人とは付き合えないなー
って普通思ってしまいますよねー。

■そしてそういう人は
「全員がそうだ」と思っているんですよねー。
「全員が本当は人の悪口を言いたいに決まっている!」
と思っている。
そんなことないよー
人の悪口言うより楽しいことをしていた方が良いですよー。

■そしてもちろんそういう気持ちになるのを我慢しろ、とは言いませんが
そんなあなたも公共の場ではそういうことをひかえるはず。
ネット上も公共の場なんですよねー。
割とこのことを本当に知らない人が多い。

LINEのグループ会話なんかはその友達同士だけですが
ツイッターやブログのコメントなんかは
基本的に世界中の人が見ることができる
超公共の場で下手にそこらの町中で会話する以上に
世間のど真ん中であなたの嫌な所を大宣伝しているわけですよー。

そしてそれはほぼ永遠に記憶されて記録されて
あなたの評価として残り続けるんですよー。

■普通に礼儀を持って行動してれば良いのですが。
なぜだか、「それはツライ」って言う人も多いのですよねー。

■それは何か不満があるのだけど、
正しい解消、解決の方法が無く。
いろんな過程をすっとばして
「悪口を言うしか無い!」
になっちゃうのかなー。
ふむー。
ここらへんなのかなー。

その解決法を考えないといけないのかー。

普通に居酒屋で吞んだくれてグチを言ってれば済む話なんだけどなー。

…ってなところで
あぁ、こういう人は
ネットが居酒屋で
愚痴を言う場所になっていたのかー!

あぁ、そいつは危険ですな。
警察署の前を全裸でダッシュするような感じですよ。
危ない危ない。

愚痴は現実の方が安全です。
極楽京都日記: 本音トーク 

極楽京都日記: 景気回復への施策。 

2016年4月9日土曜日

京都府立植物園

京都植物園、凄く近くなのだけど一度も行ったことがなかった。
小学生の頃、写生大会で来た気がするが。
その園内の桜が散り始めだということでさらりと行ってみたのでございました。

そして行って見たならば思ったより広い!
そして良いとこだここ!
入場料200円でこのワンダーランドは素敵過ぎますよ。
秋とかも良さそう!
というかふらりと入ってそこらのベンチで作業するとはかどりそうじゃないですかー!
今まで知らなかったのがもったいなーい!

そんな感じで写真をちらほら。

ここは植物園外の鴨川沿いのしだれ桜。

盆栽の展示があった。

桃かボタン桜か、桃色と白色が同じ木で。

桃源郷。

ウツボカズラ!

なんかカッコいい!

モンキーっぽい。

赤いモール。

蓮。素敵感。

整い過ぎて、絵の様で逆に気持ち悪い植物^^

良い塩梅。

苔むす。

温室ですよ〜。

お化け。

サボテンさん。

ウツボカズラ!

ウツボカズラ!

桜と飛行機雲。

赤過ぎるチューリップ!スゲェ!

本当、思ったより広かった。

こことか秋にくると良さそう。

庭園。

菩提樹!

チューリップ!

良い景色。

デカイ!

風流〜。

まったり。

ほんのり。

桜園。

春〜。

またもや絵の様に整い過ぎる花!

出て、また鴨川沿いのしだれ桜〜。

そんな感じでとても良かったですよ。
またちらほら行こう。




極楽京都日記: 京都の時代祭 前編