2016年2月4日木曜日

相対性理論の使い方


■相対性理論は光の速度に近づくと、
その物体の時間の流れがゆっくりになるってことで。
脳内の思考というものはシナプスに微弱電流が走るということ。
電波のスピードはほぼ光の速さと同等。
しかも凄く短い距離を光の速さで動き続ける思考。
思考というのはほぼ光速であると言える。

よって思考を押し進めるほどに
その人間の時間はゆっくりと流れることになるのである!

■本当かよー。
と思うかもですが。
なんとなく私の体感です。
没頭して考えているときは時間の流れがゆっくりと感じられるのです。

■タイマーで2分に設定。
1、休憩の為に2分間目を閉じる。
2、クイズの答えを2分間目を閉じて考える。
たぶん1の方は全然休んだ気にならないくらい直ぐに時間が経ちます。
2の方は考えれば考えるほど凄く長い時間に感じられますよ。

なので集中するべきときは集中してモノを考えた方が得、って感じですかね。

考えることは時間を増やすのですよね。
 





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