令和4年7月14日 (木) ~ 11月20日 (日)
行ってきた。
というかそもそも
京都市考古資料館というところに初めて行った。
その存在を全く知らなかったのだ。
京都市に住んで結構経つのにだ。
前を通りかかって良い建物だなぁ、とか思ったこともあったのだが。
その時も全然営業?している感じはしなかった。
入れるところだとは思わなかったのだ。
そんなところ、
呪術品ということで面白そう〜と
行ってみたのであった。
もちろん全て本物なので大変興味深く
面白かったですよ。
常設展示も思ったよりガッツリあって
楽しかったです。
↓以下写真をいっぱい。
そういえば最近発掘された物の展示があったのだけど
ぼんやり見てて写真も撮ってなかった!
昨年度11月から3月まで京都市伏見区淀水垂町地内で実施した発掘調査では、
弥生時代から明治時代まで2000年以上にわたる各時代の生活面を検出し、
文献史料でしか知り得なかった「淀津」の実態を明らかにするための
手掛かりを得ることができました。
(9月6日~10月2日)
開館時間:午前9時~午後5時
休館日:月曜
京都国際マンガミュージアムでは7月14日から9月5日まで
京都文化博物館とは別の場所です。
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「考古資料とマンガで見る呪術 -魔界都市京都-展」京都市考古資料館。を見てきた。良い感じ〜。 pic.twitter.com/mjxznJfzWd
— 内海まりお UTUMI Mario (@mariouji) September 10, 2022

































































































