2018年4月17日火曜日

イボ治療の方法


以前から2、3個小さなイボがあったけど
小さい頃から出ては消えてとしていたので放っておいた。
小学生くらいの時に一度治療をした気がするが
あまり覚えていなかった。

それがここ最近、追加で2、3個増えたので
一度病院で診てもらうとやって来たのだった。

まぁ、事前に調べていたので
「液体窒素でイボを焼く」というのに興味が出てしまったわけだ。

やって来たなら治療は簡単
少しの問診の後
そのまま手術室とかにいくまでもなく
その部屋で椅子に座ったまま
先生が小瓶に入った液体窒素を綿棒に付け
患部に押し当てるッ!

ジュワッ!!

焼ける肌!
というかいわゆる低音火傷になるわけですよね。
それでイボのウイルスを殺すんだそうな。

一瞬白くなるけど。
思ったほど痛くはない。

このまま後はしばらくしたら内出血してそれがカサブタになって剥がれたら
だいたい治っているそうな。

簡単!

へー、こんなもんか〜。
と病院を後にすると
時間差攻撃でジンジンと痛くなって来た。
まぁ、我慢できないレベルではないけど。
意外とキくぜ!


それで2週間後。

小さいイボは一発で消えたけど。
大きめのやつは何回かやらないとダメっぽいので。

現在3回目くらい通っています。

一番大きいのがしつこい。

あと、イボウイルスが住みやすい体とかもあるみたい。
住み良い体!
ナイス!
ナイスじゃない!


詳しい話は↓ここら辺で



イボ治療:追記。

液体窒素で焼く!というカッコイイ治療法でやってもらっていたのです。
小さいものは1回でするりと治ったのですが、根深いものは時間がかかって
1回の処置から2週間後にやるというのを10回ぐらいして完治しました。
ほぼ半年くらい。
でも、爪のそばにあって爪が少し浮いてた場所も完全に元のつるりとした状態に戻ったのでビックリ。
お医者さんも「なんかしましたか?」とあまり確固たる理由はわからない模様。
人体の神秘!

気長にやると良いよ。





極楽京都日記: 病気の治し方。


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