出石と書いて「いずし」と読む。
初め「いず市」なのかと思っていたが、
場所的には「出石町」と書いて「いずしちょう」で
町なのだ。市ではなかった。
そんでこの「永楽館」とは明治時代からある
近畿最古の芝居小屋だそうな。
歌舞伎や寄席などに使われていたけど
昭和39年に閉館。
しかし平成20年に復元され復活。
現在も芝居小屋として使われてはいるが。
そんなに毎日やってるわけではないので、
それ以外の日は見学できるというわけである。
舞台にも上がれるし、舞台裏も全部見れる!
そんな漢字で写真をパラパラ。
あまり枚数撮ってななかった。
中に。
歴代。
ここー!
舞台の裏が楽屋なのね。
舞台から客席を。
二階席も。
役者の人が使うお風呂。
化粧部屋
舞台。
化粧部屋。
国宝の主人公が化粧直ししてたところ。
アイロンもある。
卓上ライトも古い。
修復の時の写真。
窓。
舞台が円状にぐるりと回転する、
その地下の回転装置。
昭和修理で追加した支持輪。
ぐるぐる。
国宝ちゃん。
ヨッ!
二階席奥から。
二階席。
花道の地下の通路。
横から。
斜めから。
舞台。
太夫座。
鳴物の部屋。
歴代落書き?
なぜか切り絵。
お外。
のぼり。
看板。
おしまい。
出石永楽館— 内海まりお UTUMI Mario (@mariouji) May 4, 2026


































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