自動

2026年7月9日木曜日

【ル・コント観劇】この世界に19文字の文章など存在しない【2026 6/21】


ル・コント

『この世界に19文字の文章など存在しない』

観た。

このコント舞台を観た者は一代で進化覚醒し、

この世の全てを許し、

水羊羹を食事し、

ナニカシラをカイテル。

いっぱいあってすぐ忘れてしまいそう。

たくさん面白かったですよ。

体調も良くなる、

未来は明るい。

良いアイデアが湧いてくる。


と言うか小林賢太郎プロデュース公演

コントロニカ「イミノウム」とか観に行っているんだけど。

Twitterに一言感想は書けども

ブログにちゃんとした感想はなかなか書けないでいたのだ。

だって「すごく面白かった!」で終わってしまうからである。


なんというかお笑いの面白いものは

感想が書きにくい気がする。


更に小林賢太郎の作品は

かっちり組み上げられたパズルのような気もするので

余計なことを言わなくても良いような気がしてしまうのだ。


いや、まぁ面白かったんですよ。

とても。

かっちりしていると言いながらも

どうしようもないアホみたいな笑いも入れてくるので。

普通に大爆笑なんですよ。

ちくしょうめ!

精密さもあれば、勢いもあるし、

なんだか物語的な感動もある。


ズルくね?


といった感じで感想を書いたようで

特に何も書いてないような感想が完成したのである。

これで許されよ。


スタジオコンテナ



小林賢太郎コント公演 カジャラ #3 『働けど働けど』Blu-ray



極楽京都日記: 【観劇感想】小林賢太郎演劇作品「うるう」大阪2020 2/26  




0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。