2026年11月3日火曜日

【奈良】大和 郡山城跡【2026 10/30】

 毎年、正倉院展に行くようになって、

そのついでと奈良を観光してまわっている。

今年は豊臣兄弟でちょうど秀長が賑わした

大和郡山に行ったのである。

と言うか、大河ドラマ館を探して行ったら

ちょうどその建物の前が郡山城跡だったと言うわけだ。

と言うか、だからそこに大河ドラマ館があったのか。

なるほど。


と言うわけで城跡を見てまわったのである。


あと写真たくさん。


外堀の石垣。

外から。

人がいる。

てくてく、あっちの方みたい。

立派な門がある。

ヌーン!

ズズーン!!

あれっぽい!

バラバラ石塔。

いろんな所から持ってきたのを適当に組み合わせたらしい。

水無しお堀。

反対側。

橋を渡る。

これだ。郡山城跡。
展望台になってる。

上からの景色はとても良い。
奈良が見渡せる。
天守閣からならもっと遠くまで見えただろう。

ぐるり。



面がボコボコな石垣。

そういう積み方なのかしら?

きっちり。

わかりにくいがお地蔵さんが逆さにある。

いわゆる転用石。

この奥。

これもそれっぽいがよくわからん。

堀。

柳沢文庫亭。

両面仏。

この割れたやつの裏面を使ったのだ。

晴明梅。

城址会館。

展示「秀長と郡山のあゆみ」

キャラクターがある。

ワン!

転用石仏。

良い模様。

良い色彩。

 
グリグリ。


分厚い!

人形脚。

ずらり。

石仏たくさん。

石塔とかも。

おもしろ。

石臼。

かっこいい。

御紋。

遺体入れ?

武具。

ワシや。

オイでごわす。

転用石を見えるポイントがあった。

多分ここら辺。

この下の四角いのは確実にそう。

ここら辺もそうなのかなぁ。

ニョッキリ。

帰ります。

良いたたずまい。

ニョッキリーン!

手前は普通の家。

そしてすぐ近くにあった「大河ドラマ館」にも行ったのでした。

大和郡山城図。

検知の時の距離測るやつ。

あの筆!

ヤクの毛!

陣羽織!

我ら!

牡丹と蝶。

こういうの一から作るんよのぉ。

ここにも石仏。

秀長像!


おしまい!

 

大和郡山市

郡山城~国史跡・続日本100名城・日本さくら名所100選~



豊臣兄弟! 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)



極楽京都日記: 【大河豊臣兄弟】豊臣兄弟絵まとめ 内海まりお【2026前半1/4〜6/28】  

極楽京都日記: 【京都】北野天満宮〜史跡御土居のもみじ苑〜【神社2025 12/6】  



0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。