◼️やっぱり観に行こうと唐突に。
製作者のこれまで見てきたものが
全てぶっ込まれてる感じで
ニコニコしてしまった。
最後師匠がひとりで戦う時、
無表情なんだけど
とても深く激しい怒りを感じて
とても良かったのだった。
◼️映画観に行った理由のひとつに
テレビアニメのやつが
後半から無茶苦茶面白くなったからだった。
始めはゆるふわアニメだと思っていたのに、
最後はハンターハンターの
グリードアイランド編になっていたのだった。
◼️製作陣が影響を受けてるだろう
ゲームやアニメや漫画、
もちろん映画もだが。
その中にも日本のものもたくさんある感じが
感じられてなんだか嬉しい気持ちになってしまう。
◼️そんな日本のアニメが影響を受けてるが、
製作スタイルとしてはハリウッドのそれに近い感じがして
安定感のあるカッチリとした物になってる。
◼️日本はまだまだ天才監督にその出来具合の全てを押し付けてる感じだが、
中国はそこそこ才能のある人が多数で合議的に良いものを作ってる感じだ。
まぁ、想像なので本当のところはわからないけど。
どちらも良い面悪い面があるのでどうなのかはわからないが。
中国のアニメが新しく感じるのはそんなところだ。
◼️物語としては争いをやめよう!
ということなんだけど、
その発言権を得る為には
最強でないと無理だという矛盾。
平和は難しいね。
◼️アニメのクオリティは異常なレベルですよ。
弱点としてギャグセンスが古い。
Prime video
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シャオヘイの師匠は桃白白的なことは出来そう。#羅小黒戦記#ロシャオヘイセンキ pic.twitter.com/DadeGNCOlC
— 内海まりおM02aコミティアCOMITIA155 (@mariouji) February 11, 2026


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